医)三喜会の診療姿勢、診療内容などをご説明しております。

 

 

 

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三善会の診療姿勢

 わが国の死因の主なものである「がん・心筋梗塞・脳卒中」は、病に倒れたあとに治療をするのは当然ですが、発病を予防することはもっと重要なことです。定期健康診断で早期発見・早期治療するのが好ましく、自覚症状が出ないうちの対策が重要です。
 一般診察の他、胃のレントゲン、胸部X線、心電図、腹部エコー、血液・尿検査なども行っています。

 

内科、胃腸科、循環器科、神経内科、健康診断、各種保険取扱。人間 ドック。
日本医師会認定産業医で会社の検診。
禁煙外来治療

定期健康診断

開設クリニック ■銀座・有楽橋クリニック ■墨田区・鐘ヶ淵クリニック

 

産業医活動

日本医師会認定産業医として、会社の健康診断、産業医活動もしています。

 

病診連携ネットワーク

診療していて専門医の診察が必要な場合にはこの様なネットワークがあります。

【ネットワーク医療機関】

東京大学、東京女子医科大学、東京医科歯科大学、日本医科大学、東京慈恵医科大学、昭和大学医学部、日本大学医学部、東邦大学、東京医科歯科大学、慶應義塾大学医学部、虎ノ門 病院、東部地域病院、都立大塚病院、東京都リハビリ病院、都立墨東病院、同愛記念病院、聖路加国際病院、国立がんセンター中央病院、中央区医師会所属の開業医、すみだ医師会所属の開業医など。

 

 医療法人社団 三喜会。この名前の由来は、私の両親が、以前、三喜屋呉服店(みよしやごふくてん)を飯田市天竜峡で営業していました。その後、呉服屋の前の家を買ってみやこ荘という旅館も経営したのです。昼は呉服屋、夜は旅館業でした。そのうちに、三喜屋呉服店、みやこ荘の両方を手放して、天竜川に面していて、橋の近くの良い場所に移転し、みやこグランドホテルを開業したのです(現在は営業いたしておりません)。

 平成元年、1989年に医療法人化することにしたときに、○○法人社団△△とする必要が出てきたので考えて、両親がやっていた三喜屋呉服店からみよしの名前をもらったのです。当時は父親が寝たきりでしたが、その話をしたら喜んでくれました。